FIFAワールドカップ2010の決勝と同日、あざみ野FC32期生は第37回横浜市春季少年サッカー大会LLの部を見事制覇。
“カンピオーネ”を高らかに歌いました。
決勝T2回戦の一点差ゲーム、3回戦のPK戦、そして決勝戦の立ち上がりといった、ぎりぎりの戦いや苦しい時間を乗り越えて勝利を手にする逞しさには目を見張るものがあります。また、予選を見事一位通過しながらも、決勝T一回戦でPK戦の末涙を飲んだBチームのメンバー全員による応援がチーム力として大きく働きました。GP杯、チャンピオンシップとより広域の大会に向けてここから更に メンバー一人一人がレベルアップすることが大事。
全てはFIFAワールドカップ2026へのステップ。大きな夢に向かって一歩一歩前進し続けよう!
